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青い花 第11話「冬の花火」(最終回)

夏はあっという間に終わり、季節は秋。恭己のバスケ部での活躍はめざましく、全国大会へ出場することに。そして恭己は卒業後イギリス留学をするとの噂が学校中を駆け巡ります。その話を和佐から聞いてショックを受ける京子。一方ふみは、駅のホームで偶然恭己に出会いますが、お互い目礼を交わして別れます。ふっきれたと思っていたのに、心に動揺を感じてしまうふみですが、しだいにその心も明るさを取り戻し、季節は冬を迎えます。あきらはみんなを誘ってクリスマスパーティをやらないかとふみに提案し...。


公式サイトより



いやー、終わりましたね。
「え、今回が終わり?」という感じで、1クールでももう少し続くと思ってたんだけど。
前回のラスト、ふみが杉本先輩を泣かせたところで、「ついにやったか!」って内心スカッとして、今後の展開が楽しみだっただけに、ちょっと残念。
でも、ふみが自分の初恋を自覚して終わるラストも、すがすがしさが残ってよかった。

最初は「ガチ百合w」って感じで観始めたんだけど、百合をとても丁寧に真面目に描いた作品で、観ていくうちに見方を改めました。反省w

主題歌もよかった。
空気公団って名前はなんとなく知ってたんだけど、ちゃんと聞いたのは今回が初めて。
マキシシングルの『青い花』買いましたよ。
最終回で、4曲目の「悲しみ知らん顔」が流れたときは感動しました。
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テーマ : 青い花
ジャンル : アニメ・コミック

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