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ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~ 第6話

「四つの刺客」

冒頭は、別世界に生きているような少女とロボットの会話。
ってクラナドみたい。全然違うけど。

幻の塔をすすむニーバとカーヤ、久しぶりの登場。
「ここにきて10日」とか言ってたけど、時間の流れ方が違うってことかな?

かたや、ジャングルのようなところへ来たジルたちのパーティー。
カイ誘拐パーティーに追いつき、たたかい始めたところで、先ほどの少女とロボが。
「全員殲滅」とかいって、無差別に攻撃してきます。
ニーバとカーヤのところへ現れた2人組とともに、「四つの刺客」ということですね。
しかも、それらは前期でパズズが運んでいた棺の中身だったという。
なんという伏線回収。なんというニーバの説明口調w
それぞれになんとか撃退して先へ。

それにしても、ヘナロが持ってた緑の点滅器具、あやしい。
刺客が近づくと強く光って分かるような仕組みになっていたのかな?
倒したあとのロボットと反応しあってたみたいだし。
ファティナとウトゥにも疑われていました。
「あいつらを知っているのか?」「さあ」って、そこは「知らない」って答えろよ! あからさまに怪しいじゃん。
しかもジル、「話はあと」って、そこ重要なところだろ!

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テーマ : ドルアーガの塔
ジャンル : アニメ・コミック

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